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公開件数: 113 件
No. タイトル 内容 実施年月日
1 事典以後へ開ける「知」の世界の可能性―菊池寛現代通俗小説事典
書評(『週刊読書人』5面)
2016/09/09
2 化粧の日本史―山村博美著
書評(『東京新聞』9面)
2016/07/24
3 「日本文学における日仏共同研究の可能性」
砂岡和子・室井禎之編『日本発多言語国際情報発信の現状と課題―ヒューマンリソースとグローバルコミュニケーションのゆくえ』、朝日出版社、35~48頁。
2016/03
4 「大東和重氏著『台南文学 日本統治期台湾・台南の日本人作家群像』」
『日本文学』第65巻第1号(日本文学協会)、88~89頁
2016/01
5 「構築と脱構築―『コレクション・モダン都市文化』全一〇〇巻の完結まで/から」
『昭和文学研究』第七〇集(昭和文学会)
2015/03
6 「三越の近代化と森鴎外・森志げ」
文京区立森鴎外記念館二〇一四年度特別展カタログ『流行をつくる――三越と鴎外』(森鴎外記念館)
2014/09
7 「資生堂が発信した女性像と都市中間層」
『新発見!日本の歴史』第41号(朝日新聞出版)
2014/04
8
「パリの川端康成展の実現に向けて」 2013年3月15日、「日本近代文学館」(日本近代文学館)第252号、5面。
2013
9
展覧会「モダニズムと浅草―川端康成記念室特別展」(監修・執筆) 2013年9月28日~2013年11月23日、日本近代文学館で開催(~11月23日)
2013
10
「和田敦彦著『越境する書物―変容する読書環境のなかで』」 2012年4月10日、「日本文学」(日本文学協会)第61巻第4号、74~75頁。
2012
11
「宮澤賢治―「春と修羅」の挽歌への旅」 2011年5月26日、「一個人」(KKベストセラーズ)第134号、86~91頁。
2011
12
「山中散生とフランス」 2010年8月3日、『山中散生全詩集』(沖責舎)「栞」、3~4頁。
2010
13
「歩行の文体が生み出す不思議な魅力―松山俊太郎『綺想礼讃』 2010年5月29日、「図書新聞」(図書新聞)、4面。
2010
14
「幻影の福原信三」 2010年7月1日、「図書」(岩波書店)第737号、26~30頁。
2010
15
「山中散生とフランス」 2010年8月3日、『山中散生全詩集』(沖積舎)「〓」、3~4頁。
2010
16
「京都のファッション誌『きもの』(吉田忠商店)と文化人」 2010年10月1日、「日本近代文学館年誌 資料探索」(日本近代文学館)第6号、12~13頁。
2010
17
「幻影の福原信三」 2010年7月1日、「図書」(岩波書店)第737号、26~30頁。
2010
18
『コレクション・モダン都市文化第Ⅲ期』全20巻 監修
2009
19
『コレクション・都市モダニズム詩誌』全15巻 監修
2009
20
『ライブラリー・日本人のフランス体験』全21巻 監修
2009
21
「新たな知の地勢図の可能性」 2009年6月1日、「現代詩手帖」第52巻第6号(思潮社)、106頁。
2009
22
「テーマで読み解く現代―都市体験」 2009年6月14日・21日・28日、「東京新聞」(中日新聞東京本社)、18面・8面・10面。
2009
23
「『アブノーマル』を追い求めた沼正三―沼正三『異嗜食的作家論』」 2009年9月26日、「図書新聞」(図書新聞)、4面。
2009
24
「文化産業の現在・未来を解読―橋爪紳也著『創造するアジア都市』」 2009年9月27日、「東京新聞」(中日新聞東京本社)、8面。
2009
25
「東京見物」 2008年3月25日、「彷書月刊」第24巻第4号(彷徨舎)、2~5頁。
2008
26
「十九世紀後半の西洋カフェ体験」 2008年12月25日、「彷書月刊」第25巻第1号(彷徨舎)、14~17頁。
2008
27
「板垣鷹穂と新即物主義」 2007年2月25日、「彷書月刊」第23巻第3号(彷徨舎)、6~9頁。
2007
28
『現代詩1920-1944―モダニズム詩誌作品要覧―』 監修
2006
29
『コレクション・モダン都市文化第Ⅱ期』全20巻 監修
2006
30
「八巻俊雄著『広告』」 2006年3月12日、「東京新聞」(中日新聞東京本社)、25面。
2006
31
「影山恒男著『立原道造と山崎栄治』」 2005年2月10日、「日本文学」第54巻第2号(日本文学協会)、76頁~77頁。
2005
32
『大阪近代文学事典』(2005年5月20日、日本近代文学会関西支部・大阪近代文学事典編集委員会編、和泉書院) 「角田清文」(76頁)「柏岡浅治」(79頁)「田中克己」(180頁)ほかを執筆。
2005
33
「渡邊一民著『中島敦論』」 2005年5月28日、「図書新聞」(図書新聞)、4面。
2005
34
『コレクション・モダン都市文化第Ⅰ期』全20巻 監修
2004
35
「社交ダンスの隠喩性」 2004年3月25日、「彷書月刊」第20巻第4号(弘隆社)、28頁~29頁。
2004
36
「モダニズムと都市―研究の現状と今後の展望―」 2004年5月15日、「日本近代文学」第70集(日本近代文学会)、133頁~139頁。
2004
37
「 吹雪と細雨―北條民雄・いのちの旅 清原工著」 2003年2月2日、「東京新聞」(中日新聞東京本社)、10面。
2003
38
「『放浪』と『永遠の帰郷』―伊東静雄『わがひとに与ふる哀歌』―」 2003年4月、「世界思想」第30号(世界思想社)、48頁~51頁。
2003
39
「書店の近代 本が輝いていた時代 小田光雄著」 2003年6月15日、「東京新聞」(中日新聞東京本社)、11面。
2003
40
「東アジア地域の日本近代文学―李征著『表象としての上海』」 2002年2月18日、「横光利一文学会会報」第1号、10~11頁。
2002
41
「百貨店の原風景」(座談会) 2002年3月25日、「彷書月刊」第18巻第4号(弘隆社)、10頁~17頁。
2002
42
「北園克衛とアヴァンギャルド ― 一九二四~二六」 2002年11月25日、「彷書月刊」第18巻第12号(弘隆社)、16頁~18頁。
2002
43
「解説 村松梢風著『魔都』」 2002年9月20日、『文化人の見た近代アジア9 魔都』(ゆまに書房)、1頁~4頁。
2002
44
「解説 吉行エイスケ著『新しき上海のプライヴェート』」 2002年9月20日、『文化人の見た近代アジア10 新しき上海のプライヴェート』(ゆまに書房)。
2002
45
「北園克衛」「胡麻政和」「佐々木指月」「竹内浩三」「谷川俊太郎」「津村信夫」「錦米次郎」 2002年12月20日、『紀伊半島文学事典』(和泉書院)。
2002
46
「戦中にとどまらず作家の戦後責任を問う―池田浩士『火野葦平論』」 2001年2月11日、「東京新聞」(中日新聞東京本社)、10面。
2001
47
「中日近代史を捉え直す―趙夢雲著『上海・文学残像』」 2001年2月17日、「図書新聞」第2522号(図書新聞)、4面。
2001
48
「少年愛―稲垣足穂『少年愛の美学』中井英夫『薔人』」「SM-沼正三『家畜人ヤプー』山田詠美『ひざまずいて足をお舐め』」 2001年2月10日「国文学」第46巻第3号臨時増刊号(学燈社)
2001
49
「世界遺産奈良近代文学散歩1」 2001年4月1日、「Imagin21」第3号(共同精版印刷)、1~3頁。
2001
50
「モダニズム詩誌の調査」 2001年5月15日、「日本近代文学館」第181号(日本近代文学館)、5頁。
2001
51
「前衛詩誌と村山知義 ― 一九二四~一九二五―」 2001年5月25日、「彷書月刊」第17巻第6号(弘隆社)、16~19頁。
2001
52
「山本芳明著『文学者はつくられる』」 2001年7月10日、「日本文学」第50巻第7号(日本文学協会)、86~87頁。
2001
53
「散歩」「スポーツ」 2001年11月10日、『堀辰雄事典』(勉誠出版)、415~418頁。
2001
54
「都市」 2001年12月1日、「解釈と鑑賞別冊坂口安吾事典〔事項編〕」(至文堂)、114~115頁。
2001
55
「小林信彦」 2000年1月31日、『新研究資料現代日本文学第二巻小説』(明治書院)、311~312頁。
2000
56
「 モンパルナスで紡いだ物語―林芙美子『三等旅行記』『巴里の日記』」 2000年2月1日、「月刊国語教育」第19巻第12号(東京法令出版)、12頁~13頁。
2000
57
「 戦時下の作家たち」 2000年4月25日、『常設展示 20世紀東京の文学(Ⅰ)』(東京都近代文学博物館)、16頁。
2000
58
「井伏鱒二」「入沢康夫」「天沢退二郎」「『暴走』」「『×』」 2000年6月30日、『新研究資料現代日本文学第七巻詩』(明治書院。
2000
59
「高橋夏男著『流星群の詩人たち』」 2000年10月15日、「日本近代文学」第63集(日本近代文学会)、240頁。
2000
60
「映画論」「ぼくはオブジェになりたい」 2000年11月25日、『三島由紀夫事典』(勉誠出版)、349頁、458頁~460頁。
2000
61
『コレクション・日本シュールレアリスム』全15巻 監修
1999
62
「 21世紀を拓く現代の作家・ガイド100」(1999年2月10日、「国文学」第44巻第3号(学燈社)) 「伊達一行」「丸山健二」「吉目木晴彦」の項目担当。
1999
63
「戦時下のマンガを徹底検証―『執れ、膺懲の銃とペン』」 1999年9月26日、「東京新聞」、11面。
1999
64
「研究動向 大岡信」 1999年3月1日、「昭和文学研究」第38集(昭和文学会)、133~136頁。
1999
65
「小川国夫―風に揺れるゴッホの糸杉」 1998年1月1日、「月刊国語教育」第17巻第11号(東京法令出版)、12~13頁。
1998
66
「稲垣足穂と武石浩玻 ― 春の霞に消えた飛行機」  1997年1月25日、「彷書月刊」第13巻第2号(弘隆社)、8~9頁。
1997
67
「詩が外部に開かれていた時代 ― 『海盤車』と『HOMMAGE A PAUL ELUARD』」 1997年3月1日、「詩と思想」第139号(土曜美術社)、65~66頁。
1997
68
「時代を語る光景の一コマ ― 高橋俊夫編著『永井荷風「四畳半襖の下張」惣ざらえ』」 1997年12月20日、「図書新聞」第2370号(図書新聞)、2面。
1997
69
「 1920年代の『横顔』 ─ 文学と美術を越境した同人誌」 1996年6月27日、「産経新聞」夕刊文化欄(産経新聞社)、5面。
1996
70
「戦後生まれの現代作家のキーワード」(1996年8月10日、「国文学」 第41巻第10号(学燈社)) 「酒・ドラッグ=中島らも」 「異化=荻野アンナ」 の項目担当、48~49頁・78~79頁。
1996
71
「極東の国のアリス」  1996年8月25日、「彷書月刊」第12巻第9号(弘隆社)、10~11頁。
1996
72
「中島国彦著『近代文学にみる感受性』─感受性の織物への旅─」 1995年6月10日、「日本文学」第44巻第6号(日本文学協会)、76~77頁。
1995
73
「『戦後』私感 ─ シュールレアリスムの光と影」 1995年8月19日、「産経新聞」夕刊文化欄(産経新聞社)、4面。
1995
74
「春山行夫の交友圏 ─ 『月の出る町』の物語」 1995年11月25日、「彷書月刊」第11巻第12号(弘隆社)、16~17頁。
1995
75
「吉川則比古年譜」(1994年1月10日、『一人静』(白地社)) 生活事項を吉川キリと共同で、主要作品と参考文献案内を単独で作成、185~205頁。
1994
76
「 言葉=運動の軌跡 ─ 川崎賢子『蘭の季節』」 1994年1月29日、「図書新聞」第 2183号(図書新聞)、4面。
1994
77
「可能性の詩学 ─ 夏石番矢『天才のポエジー』」  1994年2月10日、「日本文学」 第43巻第2号(日本文学協会)、91~93頁。
1994
78
「世界の中の芭蕉 ─ ロンドンで没後300年シンポ」 1994年8月25日、「産経新聞」 夕刊文化欄(産経新聞社)、3面。
1994
79
「 ロンドンの日本人」(連載) 1994年7月~1995年10月、 「彷書月刊」 第10巻第8号~第11巻第11号(弘隆社)。
1994
80
「 近代詩歌のふるさと〈西日本篇〉」(1993年1月10日、「解釈と鑑賞」 別冊(至文堂)) 「新宮『ためいき』(佐藤春夫)」「高野山 高野山と詩歌」の二項目を担当。
1993
81
「対話にむけての挑発 ─ 鈴木貞美著『現代日本文学の思想』」 1993年3月6日、「図書新聞」第2140号(図書新聞)、4面。
1993
82
「問いを誘発する書物 ─ 紅野謙介『書物の近代』」 1993年4月10日、「日本文学」 第42巻第4号(日本文学協会)、74~76頁。
1993
83
「明治・大正・昭和風俗文化誌」(1993年5月10日、「国文学」 臨時増刊号、第38巻第6号(学燈社)) 「一九三五年(昭和10)」から「一九四二年(昭和17)」まで八年間の風俗文化事項解説を担当。
1993
84
「相馬正一著『若き日の坂口安吾』 ─ 安吾研究の風景」 1993年6月1日、「解釈と鑑賞」 第58巻第6号(至文堂)、177頁。
1993
85
「ブック・レヴュウ  魔都上海」( 1993年6月25日、「彷書月刊」 第9巻第7号(弘隆社)) 、ヴィッキー・バウム『上海ホテル』、海野弘編『上海摩登』、ほか担当。
1993
86
「ブックガイド〈知〉の連環 ─ インターフェイスする書物」(1993年11月10日、「国文学」 臨時増刊号、第38巻第13号(学燈社)) P・アリエス『死を前にした人間』」、「赤瀬川原平『芸術原論』」ほか担当。
1993
87
「ダンス狂作家の国枝史郎ホールへとひた走る」 1993年12月25日、「彷書月刊」 第10巻第1号 (弘隆社)、23~25頁。
1993
88
「渡邊義雄『東京』の輝き」「編集者・吉川則比古の仕事」  1992年6月25日、「彷書月刊」 第8巻第7号 (弘隆社)、16~18頁。
1992
89
「蓮實重彦著作目録」 1992年7月10日、「国文学」 第37巻第8号(学燈社)、129~131頁。
1992
90
「現代詩研究のアポリア」 1992年9月30日、「文学・語学」 第135号 (桜楓社)、24~25頁。
1992
91
「 百貨店という文化装置 ─ 文学に表れた都市モダニズム」 1992年12月16日、「産経新聞」 夕刊文化欄 (産経新聞社)、4面。
1992
92
「ブック・レヴュウ  日本人の世紀末体験」 (1991年3月25日、「彷書月刊」 第7巻第4号 (弘隆社)) 『海潮音』 『表象派の文学運動』 『青猫』 『虚無思想の研究』 ほか担当。
1991
93
「近代名作のふるさと〈西日本篇〉」(1991年4月10日、「解釈と鑑賞」 別冊 (至文堂)) 『木像』(上司小剣)『泥の川』(宮本輝)『道頓堀川』(宮本輝)の3項目担当。
1991
94
「坂口安吾『桜の森の満開の下』」「吉行淳之介『鞄の中身』」 1991年6月12日、『大学で読む現代の文学』、双文社出版、196~223頁・311~323頁。
1991
95
「朔太郎ミニ情報」(1991年7月31日、『新文芸読本 萩原朔太郎』 (河出書房新社)) 編集協力と「朔太郎ミニ情報」31項目を執筆。
1991
96
「 柳沢孝子著『牧野信一』」 1991年8月1日、「国語と国文学」 第68巻第8号 (至文堂)、70~74頁。
1991
97
「ブック・レヴュウ  満州・幻のモダニズム」(1991年11月25日、「彷書月刊」 第7巻第12号 (弘隆社)) 『満州建国と満州上海大事変史』 『満州建国記(1)~(3)』『満州風物誌』『我等の友達』ほかを担当。
1991
98
「同時代人の一つの試み―黒古一夫『村上春樹』」 1990年2月10日、『図書新聞』第676号(図書新聞)、4面。
1990
99
「大正モダニズム・ブック・レヴュウ」(1990年4月25日、『彷書月刊』第6巻第5号(弘隆社)) 『富永太郎詩集』 「青騎士」 「ゲエ・ギム・ギガム・プルルル・ギムゲム」 ほか担当。
1990
100
「現代作家便覧」(1990年5月25日、「国文学」 第35巻第6号 (学燈社)) 「青野聡」 「小林信彦」 の項目担当、8~9頁・82~83頁。
1990
101
「ブック・レヴュウ  日本人の世界体験」 (1990年9月25日、「彷書月刊」 第6巻第10号 (弘隆社)) 『第十回オリムピック画報』 『田園都市』『銀座』 『福沢一郎画集』 ほか担当。
1990
102
『奈良近代文学事典』(1989年6月20日、浦西和彦・浅田隆・太田登編、和泉書院) 「青木はるみ」「阿川弘之」「織田作之助」ほか担当。
1989
103
「スポーツのモダニティ―山村順と村野四郎」 1989年7月25日、『彷書月刊』第5巻第8号(弘隆社)、」21~22頁。
1989
104
「これでわかる、いま読める、海外現代批評理論の50冊」 1989年9月25日、『シコウシテ』第21号(白地社。
1989
105
「定型に対する異化作用―木俣知史『〈イメージ〉の近代日本文学誌』」 1989年11月30日、『枯野』第7号(枯野の会)、63~66頁。
1989
106
「柄谷行人参考文献紹介」 1989年10月20日、『国文学』第34巻第12号(学燈社)、128~131頁。
1989
107
「村上文学マニュアル」 1988年8月20日、『国文学』第33巻第10号(学燈社)、131=132頁。
1988
108
「批評の隘路―桶谷秀昭『保田與重郎』」 1987年9月1日、「船団」第3号(南方社)、25~31頁。
1987
109
「『児童』と『文学』の現在―佐藤通雅『日本児童文学成立序説』」 1986年9月20日、『あんかるわ』第75号(あんかるわ発行所)、84~87頁。
1986
110
「喚びこまれた悪戦苦闘―高堂敏治『村上一郎私考』」 1985年9月20日、「漏刻」(漏刻発行所)第22号、26~30頁
1985
111
「三島由紀夫事典」(共著)1983年5月10日、「別冊国文学 三島由紀夫必携」(学燈社) 「戦後文学」「近代」「文学史」の項目担当。22~23頁・38~39頁・60頁。
1983
112
「『透谷全集』語句事項・固有名詞索引(下)」(共著) 「神戸大学文学部紀要」第9号、189~232頁。
1982
113
「『透谷全集』語句事項・固有名詞索引(上)」(共著) 「神戸大学文学部紀要」第8号、207~276頁。
1981